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購入直後の修繕対応で困っています

カテゴリ:
修繕・営繕
気になる数:
229

一棟マンションを購入後の初めての消防点検にて、避難はしごが腐食、非常用照明が壊れているため、取替えが必要との指摘がありました。総額100万円です。点検は毎年あるので前オーナーも知らないわけはないはずなのに、不動産会社は、聞いていない、経年劣化は瑕疵ではないとの見解。購入時には、「物件に問題はない」との前オーナー署名の書面はあるものの、「経年劣化は非対象」とも記載あります。購入後1年以内に大規模修繕となるのは納得いきません。これはどうしようもないものでしょうか?

質問者:
ダッフィーさん (東京都中野区)

2017-02-14

  • トーアスペース(株) アカウントマネージャ

    トーアスペース(株) アカウントマネージャ

    トーアスペース(株)

    グッドアンサーに選ばれた回答

    内覧時に確認できる部分であれば購入者様の落ち度となるでしょうね。はっきりいって申し訳ないですが。
    契約書には矛盾したような記載「物件に問題はない」と「経年劣化は非対象」があるので、ここらへんを仲介業者に言って崩していくのも戦術かもしれません。

    回答日:

    なるほど 3

  • ありがとうございました。 避難はしごの腐食まではなかなか見ることができませんでした。 仲介会社に相談してみます。

    質問者:ダッフィーさん

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